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ホームホワイトニングジェルで白い歯計画!

歯磨きをするときに、実は、正しい方法を行っていない人って多いのです。私もいろいろな事実を知る前は、正しい歯磨きからかけ離れた歯磨きをしていました。健康のためにも美容のためにも正しい方法・いい方法を実践し、しっかり虫歯や口臭を予防し、白い歯を手に入れましょう!今すぐに変えられる方法をお教えしたいと思います、

まず、歯ブラシは水で濡らすことはNGです。水で濡らすと、歯磨き粉の泡立ちがよくなり、短い時間の歯磨きでも「しっかり磨いた」という感覚に陥ってしまいやすくなります。水で濡らさなくても歯磨き粉は十分に泡立ちますので、濡らさないで磨きましょう。
歯磨き粉は、ブラシの上に乗せるだけでなく、指でブラシの隙間に押し込むようにしてから磨くのが良いそうです。その方が、歯を磨いている間歯磨き粉の成分が歯に行き渡りやすくなるそうです。せっかく歯磨き粉を使っているのですから、有効成分は無駄なく使いたいですよね!

歯を磨くときには、強くこすりすぎず優しく磨くようにしましょう。強く磨きすぎると、歯や歯茎に傷がついてしまいます。
また、歯を磨くときに、一緒に舌も磨く方も多いと思います。舌が汚れていると、口臭の原因になりうるという事なので、綺麗にしておくことは大切です。ですが、磨きすぎると逆効果で、逆に口臭の原因にもなってしまうそうなのです。優しく数回なでる程度で十分だそうなので、やりすぎには注意しましょう!

磨き終わったら、口に水を含んで15秒?20秒程度ゆすいでから出します。これを1度だけ行います。何度も何度もゆすいでしまうと、歯磨き粉に含まれるフッ素が全て流れ出してしまいます。スースーした感じが残りますが、歯にフッ素のコーティングをしていると思って1度でやめましょう。

ついでに、歯とはあまり関係がありませんが、湯船に浸かりながら歯磨きをすると、顔のお肌にもいい効果があるそうです。舌や歯茎など口内を歯ブラシでマッサージしているような感じで、血行促進に繋がるのだと思います。湯船に浸かりながらだと、顔や身体もぽかぽか温まっているので、その効果がより強く得られるということなのでしょう!

ホームホワイトニングジェルの効果は現役の歯科衛生士が監修を務めているサイトでも下記のようにその効果が証明されており推奨されています。

①品質面、衛生面で安心出来るメーカーが作っていること

②過酸化尿素を含まないこと

③しっかりと効果が実感できること

以上の3つを満たしているホームホワイトニングジェルを選べば、危険性もないですし、しっかりとケアをすれば自分でも必ず歯は白くなります。
出典元:ホームホワイトニングジェル公式サイト

このように、ホームホワイトニングジェルをしっかりと使ってホワイトニングをすることによって芸能人のような白くてピカピカした綺麗な歯を手に入れることは可能なのです。

実際に、多くの方がホームホワイトニングジェルを使うことで綺麗な歯を手に入れることに成功しているのです。

いかがだったでしょうか。正しい歯磨きの方法と、こうした方がよりよいという方法とを合わせて紹介していきました。毎日行うことですので、少しずつでも習慣にしていき、健康で美しい歯を手に入れるため、頑張っていきましょう(*´ω`*)

白い歯に憧れてホワイトニング専用歯磨き粉を使ってみた。

昔からコー匕ーが大好きで一日三杯以上飲んでいました。もちろんブラックです。

なので白かった歯が少しずつ黄色く着色していきました。タバコやコー匕ー等で着色するのは知っていました。

鏡で見るたびにだんだん気になるようになって、コー匕ーを控えたりしました。

ですが、白くはなりません。これはホワイトニングした方がよいかな?

白い歯は見た目の印象もよいです。

綺麗にしたくてまず考えたのがホワイトニング専用歯磨き粉です。よくCMで流れていてステインとか聞いていました。

ネットで調べて口コミの多い商品にしようと思い、調べてみました。

市販の物より値段は高めですが一度使ってみないと解らない。アパガードリナメル120gに決めました。

アパガードは市販の物がありますが、少し違います。

ナノ粒子ハイドロキシアパタイトが市販のアパガードの2倍配合とあります。まず一本使ってみて様子を観ることにしました。

味はミント、爽やかです。この歯磨き粉の場合、使用法があります。

トリートメントブラッシングと言います。

一回の歯磨きで2度、歯磨き粉を使います。

普通に歯磨き粉を適量取りブラッシングします。たまった泡を吐き出してゆすがずにもう一度歯磨き粉を適量取りブラッシング。

丁寧に磨きます。プラークやステイン、汚れを付きにくくします。

磨くとツルツルの歯になります。この歯磨き粉には歯の表明のキズを修復する効果があります。

だから磨いた後はツルツルする訳です。

歯ブラシも磨きすぎないようにやわらかいブラシに変えました。磨きすぎは知覚過敏や歯茎を傷めたりするので優しく磨きます。

一本使いきりました。

母が私の歯を見て白くなったじゃない?と言います。あれ?そうかな?と思い鏡でチェックしてみました。

確かに以前より白くなっています。

個人差はあると思いますが効果はあると思い、2本目購入。

母が私も使いたいと言うので現在は母娘で使っています。歯医者さんでホワイトニングしてもらうと速く綺麗になります。

ですが、高いし時間がないので諦めたわけです安く綺麗になるなら試しにやってみようと考えたのがきっかけです。

長く続けることで以前より白い歯になることができました。

母の歯も黄色く着色していましたが、磨き方に注意しながら使用しています。一ヶ月続けてチェックしたらやっぱり以前より白くなっています。

何よりツルツルの歯が気持ちよいです。この歯磨き粉を使ってみて大正解でした。

母娘で現在も愛用しています。

やっぱりホームホワイトニングジェルを使うことが大切ですね。

歯はとても大切です。
赤ちゃんは、生後半年ぐらいで下の前歯が生えてきます。そしてだんだんと順番に歯が生えてきて、上下で20本の歯が生えそろいます。子供の口の中には虫歯菌はおらず、大人からの食べ物の口移しやかわいくて子供にキスをしたりすることによって虫歯菌がうつると最近では言われています。
だから母親が自分の食べた箸で子供に食事を与えると、虫歯菌がうつってしまうのです。以前まではそんなことは言われていなかったので昔の人たちは、自分の口で熱さを確めたりして食事をさせていました。
最近のお母さんたちはインターネットで色々な情報が耳に耳に入るので、そういった事をしないお母さんが増えて来ていると思います思います。
子供が虫歯虫歯になると、治療も大変なのでできるだけ
虫歯にならないように予防をしてほしいです。
定期的に歯医者歯医者歯医者での定期的な検診で小さな頃から虫歯にならないようにしてほしいです。
そうしてそうして乳歯乳歯から永久歯に生え変わる5才から6才ぐらいまでは特に気を付けてあげてほしいです。生えたての永久歯はとても虫歯になりやすいからです。乳歯が抜けて生え変わる歯ではなく、乳歯の奥に生えてくる6才臼歯は、奥歯であるため磨きにくいですし乳歯と違い歯の噛み合わせの溝も深くなっていて汚れがたまりますいのでしっかり磨いてほしいです。
このころは、まだ自分1人では綺麗に磨けないのでお母さんかお父さんの仕上げ磨きが大事です。
小さな頃から歯磨きの習慣、そして定期的な検診をすることで大人になってからの意識も変わってくるとおもいます。歯は毎日磨いて健康を、保つためにも大切な作業です。
私は歯医者さんで歯がきちんと磨けているか時々チェックしに行きます。その際に汚れがどれだけ残っているのかをピンク色の液でチェックするのですが、きちんと磨いているのにも関わらず特に歯の隙間に汚れがたくさん残っていると言われてしまうことが多いのです。
では丁寧に磨いているのにも関わらずこんなに汚れが残ってしまうのはなぜだろうと悩んでいたのですが、
歯医者で進められたのが電動ハブラシでした。
歯茎への振動を、与えることも出来て歯肉炎などにも良いそうです。自分では手の届かない場所には、歯茎ブラシを使うと良いとのことでこの二つを駆使して頑張ってみたところ今では虫歯も出来なくなりました。
自分の歯の汚れがどれほど残っているのかは客観的に見てもらわないと分かりません。
年に一度は歯医者で見てもらうことをオススメいたします。面倒だからとそのままにしておくと自分では手に負えないという事になりかねません。
また自分にあった歯ブラシを探すことも大切です。
電動ハブラシは高すぎるという方は、小ぶりな子供用の歯ブラシが、良いそうです。
奥の方まで磨くことが出来ます。いろんな角度から磨くことで汚れをくまなく落とすことが出来ます。
薬局で、どれくらい汚れが残っているのか分かるピンク色の液体も半端しているそうなので、気軽にチェック出来るために使ってみるのも良いとの思います。
歯ブラシだけでなく、歯に良いものというのは身近にもあるようで塩が含まれている歯磨き粉は歯茎を殺菌、消毒してくれるのでオススメです。塩のつぶつぶも汚れを巻き込んで落としてくれます。丁寧に磨くということもとても大切なことではありますが、どの歯磨き粉で磨くのかということも歯の健康を、保つためには重要な気をつけるべき点だと思います。
将来歯がグラグラで抜けてしまうという恐ろしいことが起きては大変です。歯が抜けてしまってはもう手遅れです。歯茎も清潔で健康にしておくことが歯の健康には不可欠なのです。歯は一度抜けるといつまでもまた生えてくるものではありません。一生ものだと思います。
一生付き合っていくものだからこそ大切にしなければなりません。いまや歯医者はエステと同じくらいお金をかけるべきところになってきています。歯の美しさは人に与える印象も、大きく変えてしまう目立つ部分ですので
健康で美しい歯を保つためにもメンテナンスや小さな努力が大切なのです。

肩こりがひどい!
その原因は歯からきている場合があります。
顎、首、肩は筋肉で繋がっています。
なので、歯が痛い時と肩こりが同時に起こることもあります。
歯が痛い時に左右どちらかで食べ物を食べてしまうと顎や首に負担がかかって結果肩こりになったりします。
肩こりが酷い女性が歯医者さんで歯の矯正をしたところ劇的に肩こりが減ったと聞いたことがあります。
肩がこった時は整体もいいですが、それでもって時は歯医者に行ってみるのもいいかもしれませんね。
つい最近の話です。映画を鑑賞しながらポップコーンを食べていました。食べ始めてしばらくして奥歯に違和感が。食べるのをやめて舌で奥歯を探ってみると、奥歯の一部が欠けているのに気付きました。以前、虫歯で歯の治療をしてから2年くらい経過していて、普段の歯磨きには気を付けているつもりだったので突然のことにショックを受けました。
 翌日、勤務先の近くで評判の歯科医院に電話で診察予約を取り、幸いにもその日の内に治療を開始することが出来ました。口腔内のチェックやレントゲン撮影等一通りの検査をしたあと、先生から伝えられたのは、歯を強く噛み締めてしまっていたことによる欠損だろう。とのことでした。診断にピンと来なかった私を見て先生は詳しく説明してくれました。「パソコンに長時間向かいながら事務作業をする人やストレスを抱えている人に多い症状で、無意識のうちに歯を噛み締めてして、歯にダメージが蓄積され何かのきっかけで歯が欠けたり、折れたりしてしまう人が増えてきている」とのことでした。
 人間の歯は食事以外の時間は上の歯と下の歯が離れているのが自然な状態だということ。1日で歯と歯が接触する時間は20分くらいが良いと推奨されていること。仕事のストレスや歯ぎしりなど長時間の噛みしめや左右にかかる歯への圧力のこと。先生が丁寧に説明してくれたのですが、指摘されたこが見事に当てはまっていたので納得することが出来ました。よくお酒を飲んで寝た後など、「昨日は歯ぎしりしていたよ」「歯ぎしりがうるさい」と指摘されたことがあります。それに30才を過ぎてから奥歯の知覚過敏が気になる様になってきました。冷たい物を食べるときには特に気を使います。知覚過敏についても歯ぎしりや噛み締めによって歯の根元に継続的に圧力がかかり、歯の根元付近を通る神経を刺激していることが原因の1つだろう。とのことでした。
 奥歯の治療を終え、先生から日常生活で気を付けることをアドバイス頂きました。1つ目は「歯を離す」ということを意識する。噛み締めは無意識の癖による部分が多いので今度からは意識して上の歯と下の歯を離すようにしましょう。2つ目は「歯磨きのブラッシング圧を弱める」です
 歯磨き粉には研磨剤が入っています。強い力で歯をゴシゴシと磨くのは汚れを落とすというよりは歯を削っているようなものです。歯ブラシを握るのは親指と人差し指だけでも十分なので優しく1本ずつ丁寧に磨きましょう。ということでした
 家族にも協力してもらい、歯を食いしばらないように「歯を離す」と声をかけあったり、時間に余裕をもってゆっくり歯磨きする習慣を作るようにしています。

冷たいものを食べたときに「キーン」としみる。頭まで痛くなったりして、本当に嫌ですよね。
冷たいものや熱いものがしみる時に、まず最初に疑うのは「虫歯」ですよね。
そうじゃなければ、CMでもよく聞くようになった「知覚過敏」があります。

虫歯で歯がしみるのは、虫歯が進んでいる証拠。初期だと冷たいものがしみます。熱いものがしみるようになったら、相当進んでると覚悟しましょう(泣)
知覚過敏は、本来なら歯茎で隠れている歯の根元の神経がむき出しになってしまい、そこに冷たいものや熱いものが触れることによっておこります。

歯の根元がむき出しになるくらい歯茎が下がる原因は主に2つ。
・歯磨きの時に力を入れ過ぎているか、歯ブラシの毛が固すぎる。
・加齢により、歯茎がやせて下がる。

歯磨きの時には、出来るだけ優しく細かく歯ブラシを動かすようにして、「かため」の歯ブラシは避けたほうがよさそうですね。
歯茎のマッサージなどで、血行をよくする事も「歯茎やせ」には効果的でしょう。

そしてもう1つ。虫歯でも、歯茎が下がることによる知覚過敏でもないのに、歯がしみることがあります。

原因は「歯ぎしり・歯のくいしばり」

歯のエナメル質は、とても細かい結晶の塊のようなもので
歯ぎしりや歯のくいしばりで同じ歯にずっと強い圧がかかっていると
その歯の根元が徐々に徐々に削れてくるそうなんです。

そうやって削れた歯の根元の神経に冷たいものや熱いものが触れると、「キーン」としみてしまうというわけです。

歯をグッとくいしばって力をいれるスポーツをしていませんか?
本を読んだり、仕事をしたり、勉強したり・・・集中しているときに歯をくいしばっていませんか?
朝起きたとき、顎がすごく疲れていたりしませんか?寝ているときのくいしばりはとても多いそうです。

心あたりのある方は、歯科医師にみてもらいましょう。
歯の根元の削れが見つかるかもしれません。ひどい人は、歯がグラグラしてたりするそうですので、そこもチェックしてもらうと良いと思います。

歯の削れたところは、お薬などで埋めてもらえばしみなくなりますが、放っておいたらまた削れてきてしまいます。

再発予防には、ナイトガード(マウスピース)を作ることをお勧めします。
スポーツする時に歯を食いしばるひとはスポーツの時に装着します。
夜寝るときに歯をくいしばっている人は、夜寝るときに装着して朝はずします。

つけ始めは、すごく違和感があって気になりますが、すぐ慣れます。
きちんと毎日装着すれば、歯も削れませんし、顎の痛みも少なくなりますよ。

私にとって遠い昔の話ですが、やっぱり私の高校受験を経験しました。
自分の通っていた中学校から私の希望していた高校を受験する生徒は少なく、当時仲が良かった友達と2人で受験校の下見に行きました。その高校はバスで20分位かかるところにあり、受かればこれからバス通学の予定でした。受験シーズンはとっても寒いですよね。私は北海道に住んでいるので受験シーズンは特に寒いし道も悪いです。よくみんなで、滑っただの、転んだ。などいって受験生自虐ネタでもりあがっていたものです。そんなわけで、外でバスを待っているのはとても寒く、少しでも暖かい場所にいようと、バス時間ぎりぎりまで友達と教室で待っていました。するともう2人女の子が教室に入ってきて「もしかしてバス待ち~?」と、声をかけてきました。同じバスに乗るということで、同じく隣町の中学の子だとわかり、いろいろおしゃべりして楽しく過ごしていました。ふと、私はカバンの中にキャラメルがあったな。と思い出し、4人で分けたら、「あぅっ!」と、今会ったばかりの女の子が口を押さえました。「どうしたの?!」とみんなで詰め寄ると、今度は笑いだしてとまりません。「ご、ごめん。汚いけど、だしていい?」と、その子が口から出したものは、キャラメルにくっついたかぶせた銀歯。「どうしよ~。こないだつけたばっかりなのに、お母さんに怒られる~。」みんな大爆笑です。しかもキャラメルを銀歯からはがそうとしても全然はずれなくて、「家で溶かす!」といってティッシュに包んで、失くしそうだ。と、なんと合格祈願のお守りの中にそれを入れて持ち帰りました。
もしかして冬にあまり寒くならない地方に住んでいる方にはわからないのかもしれませんが、寒い時期にポケットやカバンにいれて外出していた時のキャラメルは、すごく固いのです。口に入れた瞬間は味を感じないくらいです。彼女の銀歯も、口の中でキャラメルが温まって溶けてきてから噛んだのなら良かったのでしょうが、いきなり固いうちからそこの銀歯で噛んだみたいで、口から出した状態を見てもキャラメルはほぼ原型をとどめていました。ただ彼女の銀歯が深く埋もれている状態でした。
毎年受験のシーズンになると、この時のことを思い出します。その時の4人は全員合格し、入学式の日に「銀歯どした?」が最初の挨拶でした。彼女はその後、家に帰ってすぐにお母さんに怒られ、綺麗に歯ブラシで銀歯を洗って歯医者さんにもっていったそうです。

自分は小さい頃から歯の事は母親が辛い思いをしてきたので中学生の頃あたりまでは徹底的に管理されていました。歯を磨く時間は夜の7時頃です。小学生頃までは歯を磨いてもらっていたのを覚えてるのですがしっかり磨いてくれてるのとなにより磨いた歯ブラシは熱湯消毒していた記憶があります。小学生からは自分で磨くようになっていたのですが母親が歯で痛い思いもしていたのでちゃんと磨くのと3か月に1度定期検診をして虫歯がすぐ治療してもらっていました。しかし、中学生頃を超えたあたりから次第に歯を磨かない日も出てきて歯医者へも通う事は無くなりました。それでも虫歯は特に出てこなかったので運が良かったのでしょうか。しかし、30歳の頃、上の奥歯の横を舐めてみたら窪んでいる場所が確認でき、最初は歯が欠けているんだと思い込ませようとしました。しかし、日に日にその虫歯は大きくなり、口の中も少しづづ虫歯による口臭を伴うようになってきました。そしてもう暫くすると染みる感覚を覚えたのですがこの時、自分の浅はかな考えで虫歯が大きくなっても虫歯で歯がとれちゃえばなんとかなるだろうと思ってしまい、ずーっと放置していました。そしてある日、食べ物を食べた時に激痛に襲われ、我慢できなくなって歯医者に向かいました。そこで下された結果は歯の神経を取るという結果でした。歯もほとんど削って。そこでまず麻酔をするのですがかなり虫歯が進行していたせいで麻酔が効きにくいという状態になり、医者の方は、最悪神経に注射をするといいだして戦慄してしまいました。そして2本目の麻酔を歯に注射した時恐ろしい激痛が走りました。それで自分は痛い!という言葉を発してしまう位でした。その2本目を打った後はもう痛みもなく治療も終わったのですがそれからも治療は続き、1週間に1度通い続けました。その時も痛みがある治療があり、それ以降歯医者は定期的に通おうと決めました。3か月に一度通うのですがそれでも虫歯が出来ている事が多く、治療する事は多かったです。そしてある事がきっかけで口コミで評価の高かった歯医者を見つけ、そこに通う事にしたのですがそこの歯医者さんの治療は基本、虫歯でも小さいなら治療しないで進行を食い止めるものでした。何より前の歯医者と違う所は歯の磨き方や歯石取りはしっかりしてあとは歯の洗浄も入念に行ってくれました。かかる時間は前の歯医者よりだいぶ長くなりましたが信頼できる歯医者だったので今も定期的に通っています。後、そこで教えてもらったのですが虫歯より歯周病の方が恐いという事でした。その為、通う事に歯茎の点検をしてくれてここはもうちょっとしっかり角度をつけて磨こう等のアドバイスをしてくれてとても助かってます。これからも定期的に歯医者に通い、歯の健康は大事にしていきたいと思ってます。